甘口ルー。小さな出会いに少しのスパイス
     出会い系とたのしいえちーのルーの出会系冒険。備忘録?メモ帳?youtubeって何?

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今日はデートでした

えー今日は某大手電気店でデート。
今日のお相手はあるサイトで出会った、サトシ君です。(たまにサイトで『ダラックナイト』とか見ますけど会った時に『ブラックナイトさんですかぁ?』なんてあたしは聞けない。『(^_^)』とかは何て呼べばいいんだ?あとは『shinichi』ってアルファベットだと押すのケータイだとタイヘンジャン、それだけでも機会損失していると思うのはあたしたげかな)

でサトシ君は無類のお触り好きみたいで、最初はキャバクラにでも行ってしまえっと思いましたが、この触り方がなんともいえない感じで、サワサワしてくるのよね。で、反応の良いルーとしてはヌレヌレになってしまって、ご飯食べている時もあんまり焦らされて濡れてたから、下着の心配とえちーの事ばかり考えてました。

ご飯を食べて、ちょっとホテル街の近くで『もうあるけなーい(いつものパタンーン)休憩しよっ♪』ってそのエレベーターで直に触られて、自分でも思っている以上に濡れてて

サトシ『うわっビショビショだよ、ルーさん。このまま入れても大丈夫みたいだよ~』
ルー『キャ~♪だってサトシ君がずっと触っているからだぞ。あらサトシ君もかたいよぉ。部屋についたらこのまましてみる?』
サイシ『えっまじっすか!?』
ルー『いいよ~☆(ちゅっ)』

一回戦目は二人とも部屋に入って直ぐに、半分服着たまま入れてもらって半イキして二人でバスルームへ。お風呂で軽くいちゃいちゃして二回戦、触るの好きだけあって良く知っているわ~。
いままで会った男の中では、女の子のカラダのどこを感じるか、あたしがどこで一番感じているかを直ぐにわかってくれる、オトコの子でした。

気が利くし、えちーのホイントもわかってくれるし、デート中も楽しかったなぁ。今日のサイシ君のイイオトコ度は86点ってトコロかなー。

そんなルーと、遊んでくださいね。
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  1. 2005/07/24(日) 02:03:54|
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